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お母様が身に付けた着物を、娘さんにも着せたいと、ヘアー、メイク、着付け、そして写真どりをさせていただきました。

日本の着物は、年齢、体型が違っていても、着せ方で、着物姿はいつの時代にも、世界で一番美しい衣裳といわれております。

今の美しさを着物姿で写真にに残しておきませんか?

親子3代が着られた大振袖が、とてもお似合いで美容師冥利に感謝です。

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いつの時代も手職を身に付けたいと考える人は多いのですが

美容師の仕事は、出会う人出会う人から、人生を学ばせて頂けるすばらしいお仕事です。

どんな職業も,はたらくということは、

自分磨きがあって、社会貢献があって、、お客様満足を提供することによって日々の生活をもエンジョイできるようです。

技術は出会いを待っています。

ミネ美容ルームでは美容師を求めております。

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K先生から、書籍がとどきました。

その中に青春という サムエル。ウルマンの言葉が入っておりました。

  青春とは人生の期間、ではなく

  心の持ち方をいう。

  薔薇の眼差し、紅の唇、しなやかな手足ではなく、

  たくましい意志、豊かな想像力、燃える情熱をさす。

  青春とは人生の深い泉の清新さをいう。


  青春とは臆病さを退ける勇気、

  安きにつく気持ちを振り捨てる冒険心を意味する。

  ときには20歳の青年よりも 60歳の人に青春がある。

  年を重ねただけで 人は老いない

  理想を失うとき初めて老いる。

  歳月は皮膚に皺を増すが、熱情を失えば心はしぼむ。

  苦悩。恐怖。失望により気力は地に這い 精神は芥にある。 

  
  60才であろうと16歳であろうと人の胸には、

  驚異に惹かれる心,おさなごのようにな未知への探究心、

  人生への興味の歓喜がある。

  君にも吾にも見えざる駅逓が心にある。

  人から神から美・希望・喜び・勇気・力の
  
  霊感をうける限り君は若い。

 
  霊感が絶え、精神が皮肉の雪に覆われ   

  悲嘆の氷に閉ざされるとき、

  20才であろうと人は老いる。
 
  頭を高く上げ希望の波をとらえる限り、

  80歳であろうと人は青春にして已む。

  
 
  
  

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長い年月 私たち美容業に従事する人たちに、技能だけではなく、接遇と人間性をと、おもてなしの講義していただいてきました影山先生の教えを心に刻んできた半世紀。

先日、横浜萬珍楼での最終講義と料亭でのおもてなしはすばらしいものでした。

2月3日は日本海側は大雪で 青森までの汽車は運休。青森経由の新幹線で東京~横浜の切符を手に困っていたら駅長さんがタクシーを手配してくださって、吹雪の中を、ベテランの運転手さんが青森駅まで運転してくださいました。

タクシー代は大館駅が支払してくれると聞いてまたびっくり、、、、、。

日本の国を挙げて、困っている人へのおもてなしの心がきっと、世界の人々に感動を与えてくれることでしょう、、、ね。

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