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お正月にきものを着てみませんか・

日本の着物がみられなくなったらとても悲しいことです。

ルールにとらわれずに着てください。

日本の文化が世界中で認めてくれているのに、来てくれる人がいなくなってきたことは寂しいことで、お正月こそ気軽にカジュアルに着て欲しいのです。

タンスに眠っているおばさんや、お母さんの着物を古いものと思わず、手をとうしてみると、心が楽しくなれること請け合いです。

正月は心も、身体も新しく元気に迎えていただきますように、、、、、。

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もうじきお正月
ひな祭り、七五三など、区切り区切りで行う家族の行事の思い出は

子供もぼんやり覚えているもの

そしてそのときには

あたりまえとおもっているもの

そしてその時には

当たり前と思っていた親の愛情に、

いつか気付く日がきます。

親から愛されたことを知っている子は

絶対悪い子にはならないんです。

愛は色々な形で、表現していくべきです。

その表現の一つが自分が知っている知識なり

持っている大切なものを子供たちにわけていくことだと思います。

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ある男性が、ある女性に頼まれる。

「男がつけまわして、うるさくて仕方が無いから、恋人だといってください」と頼まれた。

彼はノーと言えない性格で、ひとまずうなずく。嘘の恋人を演じていくうちに,しだいに二人の間には恋心が、、、、。

嘘がいつの間にか?本当になるという典型。

ナーンて話。嘘から出たまこと。、、、あったら云いとおもいませんか、、、。

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ワールドシフトとは世界全ての存在がつながっているとの認識に立って、人類全体、地球全体を視野に入れて、文明の発展と持続可能で平和な世界に向けて若い同世代の人達が共有する「心のシフト」

今までになく、人々はこぞって本物志向となりつつあります。

逆に言うとイミテーッションが氾濫している時代であり、とても不幸な時代だと言う。
あまりにも本物が少ないため、人々の無意識の心の中に、不安が広がっているように思えます。

経済的には豊かな時代に育った世代の人達には、既成の大人たちが作ってきたものを、1傍観者的観客として加わって来たに過ぎない今の時代を変えていくと言う経験をあまりしたことがなかったようでしたが、これからは若い人達が

「若者が変われば、日本が変わると」信じて21世紀の進歩と調和を考えるシンポジュウムの記事が載っていました。

無関心、保守的と思われがちですが、まだまだ日本の若者は捨てたものじゃないと、、、、思いました。

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昔に比べて見ると、どこへ行っても、日本はずいぶん豊かになりましたね。

衣食足りて礼節を知るの諺のように

日本人が大切にしてきた、家族の絆とか、友情、他の人を思いやる気持など、忘れてほしくないと思うのは、私だけでしょうか? 

それと、芸術とか、哲学などの、お金や数字でで測ることのできないものに価値を見出してもらいたいものです。

雪が降ったら、「冬は必ず春になる」とか、記憶の片隅に残してきたものや、しまっておきたい物や思い。鮮やかな印象となって脳裏に刻まれた景色や場所など、、、。そんな心の原風景を大事にしたいし、友達と久しぶりに飲んだコーヒーが、美味しかったとか

若い人達にもっともっと、感じる心を取り戻してもらいたいものです。

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