<< June/2010
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30
>>
飽食こそアンチエイジングに通ずる。

人間は飢餓より飽食に弱い動物です。
食事を減らすことで疾患が治ったり、寿命がのびると言われるほど。

粗食で良質の細胞を育てることが若返りの秘訣です。

昼~夜の時間を解毒タイムとなるように間食を控える、
その代わり夜は我慢をせず好きなものを食べる。

以来身体の調子が驚くほど好調

食べ過ぎないのが一番のアンチエイジングだと実感しています。

[ オシゴトブログ ] comments (0) trackback (0)
商売を続けていくには、お客様の求めていることが次から次へと進化していきますので、どんなヒット商品でも7~10年で飽きられていくことは、歴史をひも解かなくとも感じます。

美容室経営も、10年~20年と同じ営業をつづけておりますと、必ずと言って良いくらい、お客様離れが起きます。

そのためには、全国の経営や、技術の情報等の、勉強会に参加したり、講師を招いて頭を切り替えたり、技術の練磨を怠ると知らず知らずに経営が危ぶまれる結果が生じます。

経営者はもちろん、古くからの社員が、勉強をおこたる事は職場の空気が後輩に悪影響を与えることがあります。

特に技能職は常に前進してこその、ファンづくりですので、今世紀の時代が求める『安心、安全、健康」を心に刻んで、髪や地肌をいためるパーマや、手触りの悪いストレートパーマ、自分で手入れが出来にくいカットなど
改善すべき課題をもう一度原点に返って、勉強会に参加して、お客様の、期待に応えていただきたいものです。

[ オシゴトブログ ] comments (0) trackback (0)
梅雨時の蒸し暑い日は「髪を洗う?」『頭皮を洗う?」

髪に艶感がない方の多くは、毎日シャンプーする方や、毎日ではなくてもシャンプー剤を2回洗いしていると云う人達に見られます。

運動選手や、油症、それと若い方なら、シャンプーの使い過ぎをしても乾燥肌や、ごわつきも、自然に戻りやすいかもしれませんが,40代を過ぎた頃から、潤いがいまいち、なくなってきたら、要注意。

毎日のシャンプーの方はぬるま湯でのすすぎを丁寧にすることでで、85パーセントの汚れがとれることをご存知でしたか? 

後の15パーセントの汚れをシャンプー剤で、落としてくだされば、艶感とパサ付きが防げます。

地肌と髪を良く良くもみたい人は、リンス又は、トリートメントで揉んでください。
後は良くゆすぎ洗いをしてみてくださると、健康な髪の艶感が手に伝わってきます、、、、、、、。

頭皮と髪の毛の健康を取り戻すことで、自然乾燥や、手櫛で風になびく髪はお手入れが簡単で、10歳若く見えることでしょう、、、。



[ オシゴトブログ ] comments (0) trackback (0)
近年、お客様の髪が縮毛が多いのが気がかりです。

30年前は日本人の髪は直毛が普通で、パーマをかけると、髪がフワーと膨らんで、多く見えたり、結んでも、結い上げても扱いやすく、パーマの需要が多く、パーマ屋さんの全盛期でありました。

この頃はカット屋さんが多く、美容師の仕事は切ることが、主流でしたが癖毛が多くなって、縮毛矯正が進化したとは云え、手触りはどうも、満足のいくものでないような気がします。

私達の仕事は、お客様の髪と頭皮を管理するのも大切な使命。シャンプーをした後、手櫛で、髪が思い道理に出来るには、髪質の、健康づくりが大切です。

髪の悩みのご相談は どうぞ、ご予約くださいますように、、、、、、、、、、。

[ オシゴトブログ ] comments (0) trackback (0)
新しい技術を導入しても、その結果がお客様のニーズにあっているかどうか?は、すぐには
なかなか把握できないものですが

この間のリセターカットをおねがいします」

こんなにも早く再来店のお客さま達の声がうれしくて、、、、。

リセッターとは

全ての毛髪が毛穴から均一に真っ直ぐにはえているわけではありません。
根元が複雑に絡み合っている為、毛先の絡みやゴワつきの原因になってました。

このヘアリセッター技術は,そういった根本の原因に着目し、根元の絡みを取り除きながら、毛並みを整え、髪本来の艶、手ざわりを取り戻す画期的な技法です。

薬液に頼らずにボリュウムダウン、生え癖の解消、艶感UPが可能になりました。リセッター+ストレートは健康な手触りと艶感が体験できます。

髪の素材にお悩みの方、ぜひ お試しくださいますように、、、、、、、、。


[ オシゴトブログ ] comments (0) trackback (0)
新着コメント
コメント
カテゴリー
コメント一覧
プロフィール
POWERED BY
RSS
コンテンツ内検索

  PAGETOP  BACK>