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そろそろ3月も、もうすぐ、、、、、、、、、、

卒業、就職、転勤等で大館に引越してきて下さる方々に、大館の町の商店や 企業などを、わかりやすく紹介したいと、「さがそうおおだて」のネットを立ち上げている漆谷さんいるのをご存知ですか?

「大館を愛する皆様を全国に紹介したい」と頑張っておりますので、まずはHPを開いて見てください。

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ミネ | mail | url | 2007.04.10 (Tue) 14:27 |
ミネ | mail | url | 2007.04.10 (Tue) 14:23 |
もも | mail | url | 2007.04.07 (Sat) 15:20 |
お久しぶりです | mail | url | 2007.02.22 (Thu) 13:29 |
昔から、秋田の大館地方では、冬の一番厳しい北風が回りの山々から吹き降ろす吹雪の中白髭の大神が郷に下りてきて、風邪封じのアメっコを買いにきたのが、今日のアメっコ市の伝統として、この祭りごとは永い歴史があり、商店街の軒下には枝アメの花を咲かせるのが見事なものです。

それでもことしは道路に雪もなく、暖冬のせいで、いまいち、迫力が少なく感じるのはわたしだけでしょうか?

春3月の陽気に感謝した方がいいのかしら、、、、、、、、、、、、。

ところが、アメっコ市が終わって、参加した人達からは今年ほどアメが売れたことはないと、嬉しい声がきかれ、祭りごとは、天気に左右されるのですね。


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日本の着物は装いの中に人間として理想的な美しい生き方ができる「美しさ 礼儀 和らぎ」の知恵があります。

衣服を美しく装うことは、その人の心を伝えるメセージです。

着物には四季があり、儀式のマナーもあり、時 場所 目的があり、日々の装いによって、愛と美 礼儀を心、言葉、仕草作法に表わす、大人としてのパスポートの近道で先人の知恵の結晶かと思います。

躾とは 眼にたたぬかは? 躾とて

目にたつならば それは 不躾
         
30代の頃、礼法の先生より教わったことばです。 






more**
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2月1日は北秋地域では、古くからのしきたりで女性は33歳になると嫁ぎ先の人になる儀式として、丸髷を結って神社、仏閣に出向いて家内安全をお願いをするとともに、郷での親の努めが終わるお祝いでもあったものでした。

人生80歳までは、生きてゆく時代となっている近年には、結婚適齢期が40歳を迎えても、夫婦で暮らすのが40年はあるので、33歳の独身が多いのもわかる気がします。

それでも女性として心身ともに充実し、内面からの美しさが加味される33歳。

その美しさを、ぜひ、着物を着て写真に残してみたらいかがかしら?

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