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安倍総理の新しい閣僚の人選にさすが、戦後生まれと拍手を贈りたいとおもいます。それぞれの分野で、学識を深め、人格者であり品性がそなわっています。、これからの若い人達にも、政治家とは国を思い、人民をかんがえ、世界中の人達と仲良くして、皆が良くなるように知恵を出し合って、行動を起こすことができる人を選んでもらいたいとおもいます。

省庁の税金の無駄使い、年金の減額で、庶民の事は後回しかと思っていたら総理の給料の30%カット、省庁の10%カットを約束。

カットはぜひ実行していただきたいものです。

5年ぶりのファーストレディの総理夫人もj家柄、学歴などを表に出さずお話の仕方や屈託のない笑顔とファッションは品格があって、親しみやすく素晴らしいご夫婦に、うれしくなりました。

   


   

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どんな職業でも親の跡を継ぐと云うことは、簡単なようで、難しいことですが、良く成功している方達を観察してみると、若いうちは、子供の好きな道を歩かせて何かのきっかけで自分から跡取りを決意した人が、長続きするようです。

最も近くて最も厳しい親の存在、どんなに疲れていてもいつも、笑顔で輝いていないとスタッフやお客様が観ていることを、心においてないと、、、、、、、、、。
   
疲れたときは、リフレッシュして肌も心も潤っているか?

多忙な中にも美しさを保つには、自分にご褒美ヘッドスパはいかがかしら?


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幼なじみのkさんが天空に旅立っていきました。

いつも素敵でセンスのいい女性。

私とあなたはどこが違っていたのでしょうか?

貴方のおしゃれにはどこか都会の香りがして、華がありました。

学生時代の私は「なぜ、kさんは素敵なんだろう?」と考えていました。

雑誌や、映画やセンスのいい人を観察しては学んでいくうちに、おしゃれにも努力が必要ですが、産まれた時からそなわっている美形と、環境によってもkさんは益々磨きがかかり同姓から観ていても、美しい人をみてるのは楽しいものでした。

外見の美しさだけでなく、他の人のことを悪く云うことがなく、喜びごとには率先して、参加してくれる人でした。

美術的センスは学生時代よりありましたが、家庭と仕事を両立させつつ、長い間陶芸を続けていて県展で特賞を戴いたときは、友人として、自分のことのように嬉しかったものです。

美人薄命と昔の人はいいますが、心優しい、賢い貴女から美しい思い出いっぱい戴いたことに感謝しております。ありがとうございました。

美根子

                                  

  
      

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昔からの習慣を変える事はきっかけがないと出来にくいことですがシャンプー剤の使い過ぎは美しさを損ねるだけに留まらない問題があります。

     
1 洗う前の櫛とかしは髪のもつれだけを優しくほぐしておく。
   
2 シャンプーで重要なのは予洗。髪の汚れの60%~70%はおちます。
   
ただ、髪を湿らせるだけでなく、40度ほどのお湯で頭皮が温まるぐらいにたっぷりかけて、地肌も活性化させましょう。

3 シャンプー剤は500円硬貨ほどあれば十分。

4 指の腹を使い、円をえがくように地肌を洗う。

5 毛先は泡を馴染ませるだけでよごれも泡とともにスルリおちます。

6 すすぎはていねいに、ヌルつきがなくなるまでながします。

7 トリートメントは毛髪の中間から毛先につけるようにして、なじませます。

8 櫛でとかしてトリートメントを根元近くから、いきわたらせます。

頭のしたに、洗面器を置いてサーと流してそのお湯をもう一度全体に行き渡らせてから、洗い流しましょう。
     
髪は女の命

艶と張りのある美しい髪はアンチエイジングの絶対条件のひとつです 

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大人のコミニケーションに必要なのは、自分の気持ちを伝えるために勇気を持つことです。自分自身に「勇気、勇気、」と暗示をかける事と相手を思いやる、傷つけないためにも、愛情が必要です。

繊細な人、おおらかな人、人それぞれの生まれ持った性分がありますのでお互いに、相手を尊重して、お互いが心地よい距離をとりながら、お付き合いする必要があります。

大人の距離感を保つ秘訣

1・自分で自分の感情をコントロールできること。

2・人に何か嫌いなことをされても気にしないこと。

だから、強くなければいけないし、優しくなければいけないのです。

そして、反省はするけれど、後悔はしないこと。

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