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D社の新聞にノーベル平和賞を受賞したケニアのワンガリ・マータイさんが提唱し、世界の共通語になりつつある「もったいない」の心は、江戸の庶民の暮らしの中から生まれたとも言えるようです。

衣服に於いては着物文化が一枚の着物は、親子3代に渉って、着られても、さらに、社会の中で循環利用され、役目を終えた後も、別の資源として活用されていたのです。

おばあ様、母様の思い出の着物を見直してみてはいかがでしょうか、、、、、。


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