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日本の着物は装いの中に人間として理想的な美しい生き方ができる「美しさ 礼儀 和らぎ」の知恵があります。

衣服を美しく装うことは、その人の心を伝えるメセージです。

着物には四季があり、儀式のマナーもあり、時 場所 目的があり、日々の装いによって、愛と美 礼儀を心、言葉、仕草作法に表わす、大人としてのパスポートの近道で先人の知恵の結晶かと思います。

躾とは 眼にたたぬかは? 躾とて

目にたつならば それは 不躾
         
30代の頃、礼法の先生より教わったことばです。 






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