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 心が満足する お金の付き合い方

「心が貧しいこと」が一番 いやだから   

ケチと始末は 別もの

人さまや 世のために ”生き金”を

                                                                                                                              あさましくならない 
 
 人のために使うお金を ケチるのは心が貧しい

 稼いだ分だけ お金を使う
 
 身の丈に合った分相応な暮らしで お金の不安を小さくしたい。

  
 無駄遣いしないコツは ”自分”をよく知ること。 

 ずっと先のことを心配するより

 5年後を創造してお金を使おう、、、、。

 
 



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  夢って 手が届くものなのかも知れない。
  
 だって自分で気がついているってことなんでしょう、、、。
 
 もちろん最初の一歩は勇気がいるけど

 夢は その先にある。  

 足を踏み出したら、多少は恥をかいたり

 傷ついたりするけれど、

 それをやらないで、安全にと 人と関わり合わないでいることが

 実はいちばん危ないんじゃない?

 やってみようと方向をかえたら、

 きっと 光が差してくる、、、、そうじゃない?

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 食べ物を美味しいと思ったとき心が開く。

  信頼が生まれる。

  料理を作り、一緒に食べるんです。

 そして、話したくなった人の傍らに座り、   

  じっと耳を傾ける。

 ただ丁寧に話をじっと聞いて

 その気持ちになって共感する。

 それだけです。

 受け入れることが大事なんです。

 受け入れようとしないから 世の中には 色々な問題が発生するの だと思います。  
 
 
 受け入れられたと思ったとき                                                                                                                                                                                                                                      信頼感そして力が出てくる。

 信頼を結ぶのに 一緒に食べるということが一番解りやすいんではないかと思います。

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結婚式は社会人として より大きく成長し、大人として社会にに通用する常識を学ぶ場である。

結婚によって最少単位の社会をつくり、その中で やがて増えるであろう家族に、常識をつたえていかなければならないです。

結婚式を行うことの こうした意味は近年、新郎新婦もご両親も認識していることは少ない。

 こうした伝承が人と人との和を作る基本だし、和を作るための知識を養うことも通過儀礼としての結婚式の大きな役目であるはず。

しかし、現状を見るに この役割を全うできる状況は、一部にしか存在していないのが現実でです。
 
 人生は長い. 解らないことは聴く。 間違ったらあやまる。
 
 友人、先輩、、先生、目標とする人が何人 おりますか?

 。 






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 日本人にに生まれて着物は産まれた時の産着 七五三 成人式 結納 結婚式 、 年祝い、喜寿 傘寿 

 米寿 白寿のお祝いの衣装まで、日本人の心を伝える儀式の衣装です。

 着物は”気持ち”をまとうことの出来る 特別の装いだと思います。
 
  祝い事にはなるべく着物を着る機会を増やしていただいて 
 
 1人でも多くの着物好きの方に着てほしいと思います。

 着物はそれなりの準備が必要ですから

 「着物で来てくれたのね」と皆さん喜んでくださいます。

 着物は”気持ち〝をまとうということができる 特別な装いだと思います。

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