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何事も無心に取り組めば 結果が自然とついてくる。

気付くと いつの間にか南風が次々と植物に花を咲かせ、枝葉を伸ばしています

機が熟せば 物事は進んでいきます

無心になって励むことが大事です  

結果は求めるものではなく、ついてくるももの

年をとることは 成熟していくこと、、、。

 風薫る季節

まずはその風の匂いに、気づいてみませんか?



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 シックな洗練が見る人に安心をくれるとしたら、、

派手な洗練は、明らかに元気をくれるから、多少の風邪気味なら治ってしまいそうな、

そういうパワーをくれるようです。

 まさにおしゃれは、生きる為の エネルギーを生み出す栄養源と思い知らされることがあります。

シックな洗練が見る人に”安心”をくれるとしたら、、派手な洗練は明らかに元気をくれるから多少の風邪気味なら、治す

そういうパワーをくれるのです。

 まさにオシャレは生きるためためのエネルギーを生み出す栄養源だと思うです。

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 何歳からが遅い結婚となるのか?

それすらわからなくなるほど、遅い結婚は全く珍しくなくなってきているようです。 

おそらく、昭和の時代は、30歳がボーダーラインだったはずで、”行き遅れ”というイメージと戦わなければならなかったし、

男も35歳を過ぎて独身でいると どうして?なんで?と噂され、本当に面倒くさい時代だったと思ったものでした。

 その30歳の見えない壁を越え始めると、アッという間に結婚が遅くなっていくのです。

あれだけ「30までには何としても、、、、、」とがむしゃらだったと女性たちが、気づいたら

「30まではしたくない」と言い出したのです。
 
 かくて、あっと言う間に進んでいった晩婚化、だからちょっとエスカレートしすぎて、高齢出産の是非が改めて問われたりして、

あたらしい20代が早い結婚を望むという、価値基準を持ち込むことになり

晩婚化に歯止めがかかったようです。

 一度取り壊された結婚適齢期の壁が再構築されることはなく、40代の結婚など もはや当たり前のこと。

50代結婚にも、だれも驚かない。60代結婚さえ珍しくなくなった。

もともと人間には”晩婚〟のほうが、向いているって本当でしょうか?




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 髪と健康は女性の生き方まで左右されます。

大人の髪を知り尽くした美容師として、パーマをかけ続けることで 艶とハリを導くテクニックが好評です。

 最新のヘアーカラーは、2色以上を使う立体的なカラーであなたに似合う髪を表現し、            

 新しい技術で、美しさを手にいれてみませんか?

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 与えた情けは水に流せという言葉があります。

他人からしてもらったことは忘れまいと誓い、

自分が他人にしてあげたことは、流して しまうのです。

これを意識していれば相手から、お礼の言葉がなくても がっかりしません。

相手の反応を気にするのではなく,ただ、ひたすらに自分のやれることだけをやる。

そうすれば、他人の評価が どうであれ、清々しい気持ちでいられます。

 自分に自信を持っていれば良いのです。  
 
さわやかな風が吹く季節です。

執着心をを捨てて,自分らしく生きてみませんか?

「今 このとき」を大切に生きましょう、、、。

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